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代表取締役挨拶

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ココフリ企業理念
「皆で創ろう!」

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コスプレやモノヅクリを通じた、
青少年の育成と機会創り。
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コスプレやモノヅクリを通じた、
環境保全運動と循環創り。
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コスプレやモノヅクリを通じた、
地域社会貢献と信頼創り。

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クリーン&クオリティー

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ココフリの安心・安全・信頼

ココフリが提供するサービスはその全てにおいて品質と品位にこだわり続けています。これからも皆様には安全で安心していただけるよう清潔感溢れるサービスを提供し、信頼を築き続けていくことを誓います。

 


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ココフリの記録創り

ココフリでは青少年達の「コスプレを通じた思い出(記録)創り」をお手伝いするため、撮影場所のロケーションをコーディネートしております。これまでも横浜市の創造界隈プロジェクト「クリエイティブシティーヨコハマ」にも認められ、横浜市と公益財団法人横浜市芸術文化振興財団と共に、ZAIMプロジェクトととしての「記録創り(アーカイブ)」や「芸術文化振興(コスプレ=アート)」をテーマに掲げ、旧関東財務局を拠点に活動して参りました。

 


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ココフリの非営利活動

ココフリでは2006年から環境美化運動に取り組んでいます。社内に「ポイステゼロ作戦」の事務局を設置しコスプレから広がる思いやり「コスピタリティー」と共に、青少年育成ならびに環境保全と芸術文化振興を行っています。

 


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ココフリが実践する対策

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ココフリのコスピタリティー

感染拡大防止の対策ルールについて

皆さまへのお願い

ココフリは関係各所に感染拡大防止対策の徹底を約束することによりコスプレイベントを開催いたします。世界中で猛威を振るう「新型コロナウイルス」は大変注意が必要です。したがってご参加される皆さまにはこれまでのルールに加えて対策ルールも含め厳守することに約束をしていただきます。詳細を見にいき熟読してください。
 
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会社概要

社名
株式会社ココフリカンパニー
 


所在地 《ココフリポートサイドオフィス》
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町1番地 シルクセンター M2F
《ココフリ本社》
〒241-0013 神奈川県横浜市保土ヶ谷区帷子長2丁目67番地1号 604

 


設立 2011年1月より旧委員会から法人成り
 


資本金 2,000,000円
 


代表電話 045−442−6783
 


ファクシミリ 045−442−6784
 


代表取締役 佐藤美砂江
 


構成 相談役兼副社長:高橋雄二(グラフィックデザインスタジオ カトゥルペ、株式会社 ZーCO)/顧問:古川俊誉(西村会計事務所)/登録スタッフ数:約400名以上(累計)
 


従業員数 4名
 


事業内容 イベントの企画、制作、管理、運営、運営受託及び興行の開催/広告宣伝業並びに広告代理業/ディスプレイ及び看板の企画、デザイン、設計、製造、管理、施工/グラフィック・デザインを主とするデザイン業/アーティスト、タレント、スタッフ等の育成、マネージメント、プロモート/各種チケットの販売並びに受託販売/スタジオの経営並びに管理及びその付属機器の賃貸
 


取引銀行 株式会社横浜銀行 横浜駅前支店/楽天銀行株式会社 第一営業支店/株式会社三菱東京UFJ銀行 横浜西口支店
 


商標・許認可登録・資格(抜粋) 商標登録番号 第6321447号 商標「ロゴマーク※図形」
商標登録番号 第6321425号 標準文字商標「ココフリ」
商標登録番号 第6321474号 標準文字商標「COCOFURI」

神奈川県屋外広告業登録 第2111号
横浜市特例屋外広告業届出番号 第2468号

屋外広告物講習修了証 第27-116号 佐藤美砂江
第二種電気工事士免状 神奈川県 第112774号 佐藤美砂江
有機溶剤作業主任者技能講習修了証番号 第107963号 佐藤美砂江
小型移動式クレーン運転技能特例講習修了証 第C06126号 高橋雄二
ガス可とう管接続工事監督者講習修了証 登録番号14J0083 高橋雄二
古物商許可証 第451400500065号 高橋雄二

甲種防火管理講習修了証番号 第0148956号 佐藤美砂江
甲種防火管理講習修了証番号 第0148916号 大澤麻美
甲種防火管理講習修了証番号 第0148629号 宇佐美望
甲種防火管理講習修了証番号 第4181227042号 高橋雄二

防災管理講習修了証番号 第0149204号 佐藤美砂江
防災管理講習修了証番号 第0149164号 大澤麻美
防災管理講習修了証番号 第0148877号 宇佐美望

上級救命講習修了証 修了証番号6070021 佐藤美砂江
上級救命講習修了証 修了証番号15090303 大澤麻美
上級救命講習修了証 修了証番号15100819 宇佐美望

 


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沿革

2005年08月 イベント開催を目的に有志が集まり団体を結成。
 


2005年11月 プレイベントとしてコスプレコンテンツを含めた同人誌即売会&ファン交流会を東京港晴海客船ターミナルホールで開催。
 


2006年01月 衣装のリサイクルを通して環境保全運動への関心を促すと共に、技術や知識の交換の機会として「コスプレ衣装のフリーマーケット」というコンテンツをコスプレイベントに導入。2ヶ月に1回のペースで東京港晴海客船ターミナルホールで開催。オールジャンルコスプレイベント「皆で創ろう!ココフリ」の第一回目を開催。
 


2006年10月 横浜赤レンガ倉庫にてハロウィンイベントを開催。横浜中心に全国で活躍しているライトショーチーム「OVERHEADS」のライトショー、コスプレダンスパーティー、コスプレイヤーによるバルーンサービス等、複合コンテンツイベントを行う。
 


2006年12月 ココフリ実行委員会が行って来た環境保全運動等の活動が認められ、国の重要文化財である横浜市開港記念会館(ジャックの塔)で初のコスプレイベントを開催。今現在コスプレ愛好者の主流であるロケーション重視イベントの先駆けとなる。年間興行数9回。
 


2007年05月
中部地方へ進出を開始。

 


2007年08月 映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」(制作:株式会社カラー)のタイアップイベントを開催。
 


2007年09月 舞台「switch」(制作:有限会社DAIS/公演:劇団AND ENDLESS/原作:naked ape/スクウェア・エニックス刊)のタイアップイベントを開催。
 


2007年11月 企業委託による顧客感謝イベントを開催。
 


2007年12月 横浜エリアにて2日間4会場5興行の広域コスプレイベントを開催。コミックマーケット準備会、株式会社雄進プラスの協力を受けて、コスプレフリーマガジン「ver2.5(ヴァージョンニィテンゴ)」を発刊。年間興行数29回。
 


2008年03月 コスプレ愛好者間の好条件ロケーション嗜好への高まりを先取りし「ココフリBLACK」(定員申込制撮影会)ブランドを立ち上げる。
 


2008年04月 横浜市創造都市事業ナショナルアートパーク構想の一環である「横浜創造界隈ZAIM」に活動拠点団体として参入。コスプレはアートであると提唱し文化としての地位向上を狙う。また横浜の中心に拠点を持ったことにより興行を強化し横浜市への経済効果を狙うべく精力的に活動。
 


2008年08月 横浜市教育委員会主催「子どもアドベンチャー2008」運営協力。
 


2008年11月 企業委託による顧客感謝イベントを開催。年間興行数54回。
 


2009年03月 当年より有志による開催ごとの出資形式から「ココフリ実行委員会」を屋号とする事業形式に転換。横浜市芸術文化振興財団主催「ZAIM FESTA 2009」に出展。
 


2009年05月 「Cocofuri ZAIM STUDIO」と題しZAIMの一室でスタジオ風ワークショップを約1年間展開。
 


2009年06月 横浜市中区主催「中区開港ルネッサンス」運営協力。
 


2009年08月 横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」出展協力。同月、横浜市教育委員会主催「子どもアドベンチャー2009」運営協力。
 


2009年10月 横浜市芸術文化振興財団「ZAIM FESTA FINALE」に出展。年間興行数72回。
 


2009年10月 11月の「児童虐待防止推進月間」に伴いココフリが開催するイベント及びコスプレフリーマガジン「ver2.5(ヴァージョンニィテンゴ)にて啓蒙。横浜市こども青少年局こども家庭課に協力。
 


2009年11月 「こども虐待防止オレンジリボン運動」のオレンジリボンたすきリレーに日本丸メモリアルパークにてリーフレットを配布。特定非営利活動法人コス援護会と共に横浜市こども青少年局こども家庭課に協力。
 


2010年04月 コスプレ愛好者のデジタル一眼レフカメラおよび写真加工ソフトの所持率が増加。ニーズを先取りし「ココフリBLACK」(定員申込制撮影会)ブランドを本年よりさらに強化し開催数を倍増。コスプレイヤーズアーカイブ公式イベント「コスプレイヤーズアーカイブSpringEvent 2010」を開催。同月、コスプレコミュニティーサイト「Cure」公式イベント「Cure Cosplay Festival」運営協力。
 


2010年9月 本物志向のコスプレ愛顧者の為に、撮影用小道具としても使える楽器販売を開始。
 


2010年10月 「皆で創ろう!ココフリ Halloween sp at 横浜赤レンガ倉庫」を開催。「YOKOHAMA Halloween」と題し「野毛ハロウィン」と協力、仮装を楽しむ地域交流を実施。年間興行数177回。
 


2011年01月 「ココフリ実行委員会」から「株式会社ココフリカンパニー」へと法人成り。
 


2011年07月 本物の音楽スタジオを使用した撮影スタジオ「COCOFURI ST『音-オト-』」を(株)アダチ音研の協力により運営開始。(2014年05月運営終了)
 


2011年10月 和洋折衷コンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『灯-アカリ-』」を運営開始。(2012年10月運営終了)
 


2011年11月 アイドルステージコンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『☆-STAR-』」を運営開始。(2012年07月運営終了)年間興行数142回。
 


2012年04月 コスプレを題材とした写真作品またはコスプレ写真を素材としたCG作品の公募写真展「CCArtSS2012((ココフリコスプレアールスプリングサマー2012)」プロジェクトを始動。3月から7月にかけてエントリー作品発表イベントを3回開催。
プライベートレコーディングスタジオコンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『♪ -トーン-』」を運営開始。(2012年07月運営終了)

 


2012年05月 異空間コンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『蝶-チョウ-』」を運営開始。(2014年03月運営終了)
 


2012年07月 クラシックミュージックコンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『奏-ソウ-』」を運営開始。(2012年11月運営終了)
 


2012年08月 「CCArtSS2012(ココフリコスプレアールスプリングサマー2012)」受賞作品発表イベントを開催。
雪とイルミネーションをコンセプトとした少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『雪-ユキ-』」を運営開始。(2013年05月運営終了)

 


2012年10月 「CCArt(ココフリコスプレアール)」第2弾「AW2012(オータムウィンター2012)」作品公募開始。
映画の大道具のような作り込み型郊外撮影スタジオ「COCOFURI FACTORY(ココフリファクトリー)」を横浜市保土ヶ谷区今井町で運営開始。併設された工場で作られた大道具やオリジナルのビジュアルを配した従来の撮影スタジオにない特殊なシチュエーションやブースのシチュエーションをシーズンごとに変更する従来にないスタイルが好評を博す。(2017年12月運営終了)

 


2012年11月 「COCOFURI FACTORY」隠れ家コンセプトブース『懐』『密』をリリース。
クリスマスコンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『旬-シュン-』」を運営開始。

 


2012年12月 「CCArtAW2012(ココフリコスプレアールオータムウィンター2012)」受賞作品発表イベントを開催。また2013年1月まで全国各地およびウェブ上にて優秀作品の巡回展を開催。
「COCOFURI FACTORY」地下教会コンセプトブース『D』クリスマスコンセプトブース『冬』をリリース。年間興行数106回。

 


2013年01月 「CCArtAW2012(ココフリコスプレアールオータムウィンター2012)」優秀作品展を巡回展を都内各所にて開催。
和洋折衷コンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『燈-トウ-』」を運営開始。(2013年05月運営終了)
星空コンセプトの少人数制貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『星-ホシ-』」を運営開始。(2013年09月運営終了)
「COCOFURI FACTORY」隠れ家コンセプトブース『隠』をリリース。

 


2013年02月 「フォト・ヨコハマ2013」のパートナーイベントとして「恋するヨコハマPHOTO TOUR『ココフリBLACK PHOTO TOUR at 山下公園』」(協力:日本郵船氷川丸/後援:日刊スポーツ新聞社ほか)を2月10日、3月10日の2日間に渡り山下公園で開催。「恋するヨコハマPHOTO TOUR『COCOFURI COSPLAY Art』」を3月20日横浜赤レンガ倉庫1号館3階で開催。
「COCOFURI FACTORY」アイドルステージコンセプトブース『咲』をリリース。

 


2013年03月 「COCOFURI FACTORY」地下教会コンセプトブース『D』をリニューアルリリース。
 


2013年04月 C.O.P.(ココフリオフィシャルフォトグラファー)を講師とする「COP ACADEMY(撮影勉強会)」を企画。4月28日、5月12日、7月20日の3日間に渡り開催。
 


2013年05月 「第61回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」(主催:国際仮装行列実行委員会[横浜商工会議所/神奈川県/横浜市])カワイイパレードに参加。
「ヨコハマカワイイパーク2013」(主催:J-Pop Culture Festival in YOKOHAMA 実行委員会[日刊スポーツ新聞社ほか]主催)へ協力「皆で創ろう!ココフリ at 山下公園 カワイイパーク『ザよこはまパレード』」を開催。
オーロラとイルミネーションをコンセプトとした少人数製貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『氷-ICE-』」を運営開始。(2013年09月運営終了)

 


2013年06月 「第61回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」(主催:国際仮装行列実行委員会[横浜商工会議所/神奈川県/横浜市])カワイイパレードに参加。
「ヨコハマカワイイパーク2013」(主催:J-Pop Culture Festival in YOKOHAMA 実行委員会[日刊スポーツ新聞社ほか]主催)へ協力「皆で創ろう!ココフリ at 山下公園 カワイイパーク『ザよこはまパレード』」を開催。
オーロラとイルミネーションをコンセプトとした少人数製貸切シチュエーションスタジオ「COCOFURI ST『氷-ICE-』」を運営開始。(2013年09月運営終了)

 


2013年09月 「COCOFURI FACTORY」アリスコンセプトブース『迷』ハロウィンコンセプトブース『蝙』をリリース。
 


2013年11月 「COCOFURI FACTORY」アリスコンセプトブース『迷』ハロウィンコンセプトブース『蝙』をリリース。
 


2013年12月 「ココフリエアライン(航空科学博物館)」を(公財)航空科学博物館とのタイアップで企画。以降、年に数回定期的に開催。年間興行数56回。
 


2014年02月 「COCOFURI FACTORY」モダンコンセプトブース『M』をリリース。
 


2014年03月 「フォト・ヨコハマ2014」のパートナーイベントとして「皆で創ろう!ココフリ at 氷川丸・山下公園」(協力:日本郵船氷川丸/後援:日刊スポーツ新聞社ほか)を29日30日の2日間に渡り開催。
 


2014年04月 本格的な撮影にも対応できる都市型撮影スタジオ「COCOFURI LABO(ココフリラボ)」を横浜市中区長者町で運営開始。大判出力やカッティングなどのDTPサービスも同時に提供。(2016年03月運営終了)
 


2014年05月 「第62回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」(主催:国際仮装行列実行委員会[横浜商工会議所/神奈川県/横浜市])カワイイパレードに参加。
「ヨコハマカワイイパーク2014」(主催:J-Pop Culture Festival in YOKOHAMA 実行委員会[日刊スポーツ新聞社ほか]主催)へ協力「皆で創ろう!ココフリ at 山下公園 カワイイパーク『ザよこはまパレード』」を開催。
神奈川県政策局知事室政策推進グループの依頼により協力、「ココフリ at キングの塔(神奈川県庁本庁舎)」を開催。
「COCOFURI FACTORY」少人数貸切スタイルを終了。翌月よりシェアスタジオスタイルへ移行。

 


2014年08月 13人のフォトグラファーによるコスプレ写真展「CP展」を20日から31日までの12日間に渡り「COCOFURI LABO」にて開催。
 


2014年10月 フォトグラファーによるコスプレ写真展「CP展+」を18日19日の2日間に渡り「横浜赤レンガ倉庫1号館2階」にて開催。
「COCOFURI FACTORY」ハロウィンコンセプトブースをリリース。

 


2014年12月 「COCOFURI FACTORY」クリスマスコンセプトブース『暖』をリリース。
旧:香港九龍城をテーマとしたアミューズメント施設で撮影できるコスプレイベント「ココフリ at 電脳九龍城砦」を株式会社ゲオとのタイアップで企画。以降2018年まで年に数回定期的に開催。年間興行数36回。

 


2015年01月 「COCOFURI FACTORY」ヴァレンタインコンセプトブースをリリース。
 


2015年04月 C.O.P.(ココフリオフィシャルフォトグラファー)を講師とするココフリカメラ勉強会『写Lab!』を企画。4月4日、4月18日、6月13日、6月14日、8月29日、9月26日の6日間に渡り開催。
「COCOFURI FACTORY」和コンセプトブース『舞』をリリース。

 


2015年05月 「第62回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」(主催:国際仮装行列実行委員会[横浜商工会議所/神奈川県/横浜市])カワイイパレードに参加。
「ヨコハマカワイイパーク2015」(主催:J-Pop Culture Festival in YOKOHAMA 実行委員会[日刊スポーツ新聞社ほか]主催)へ協力「皆で創ろう!ココフリ at 山下公園カワイイパーク」を4日5日の2日間に渡り開催。
「COCOFURI FACTORY」和コンセプトブース『蒼』をリリース。

 


2015年06月 本物の寺院で撮影できるコスプレイベント「ココフリ at 貞昌院」を天神山貞昌院とのタイアップで企画。以降、毎月開催。同時に貞昌院でのコスプレ撮影におけるフロント業務を委託される。
「COCOFURI FACTORY」アイドルステージコンセプト『光』をリリース。

 


2015年08月 「COCOFURI FACTORY」和洋折衷コンセプトブース『憩』をリリース。
 


2015年09月 季節の花々と撮影できるコスプレイベント「ココフリ at 権現堂」を権現堂公園管理事務所の協力により企画。以降、紫陽花や彼岸花のシーズンなど定期的に開催。
 


2015年10月 「COCOFURI FACTORY」秋の和コンセプトブース『趣』ハロウィンコンセプトブース『戯』をリリース。
 


2015年12月 「COCOFURI FACTORY」クリスマスコンセプトブース『暖』をリリース。年間興行数60回。
 


2016年02月 「よこはま大さん橋フェスタ2016」(主催:横浜港大さん橋国際客船ターミナル)へ協力。「ココフリ at よこはま大さん橋フェスタ」を「フォト・ヨコハマ2016」のパートナーイベントとして27日28日の2日間に渡り開催。
 


2016年03月 昭和時代をイメージとしたフードテーマパークで撮影できるコスプレイベント「ココフリ at ラーメン博物館」を(株)新横浜ラーメン博物館とタイアップで企画。以降、年に数回定期的に開催。
「COCOFURI FACTORY」春の和コンセプトブース『舞』をリリース。

 


2016年05月 広大な屋外サバイバルゲームフィールドで撮影できるコスプレイベント「ココフリ at SURVIVOR」を企画。以降、2018年まで年に数回定期的に開催。
 


2016年07月 「COCOFURI FACTORY」アイドルステージコンセプトブース『爽』をリリース。
 


2016年08月 フットサルクラブ シンドバット座間(現、ティダスポーツパーク)とのタイアップイベント「ココフリサンフラワー」を企画。以降、年に数回定期的に開催。
 


2016年10月 「COCOFURI FACTORY」ハロウィンコンセプトブース『夜』をリリース。
 


2016年12月 「COCOFURI FACTORY」クリスマスコンセプトブース『暖』をリリース。年間興行数64回。
 


2017年01月 「COCOFURI FACTORY」天空ステージコンセプトブース『藍』ハッピーコンセプトブース『幸』をリリース。
 


2017年02月 横浜中華街全域で撮影・観光・買物・食事を楽しめる広域コスプレイベント「ココフリ at 横浜CHINATOWN」(協力:横浜中華街発展会協同組合)を企画。以降、年に数回定期的に開催。
 


2017年03月 「フォト・ヨコハマ2017」パートナーイベント「皆で創ろう!ココフリ at 氷川丸」を開催。
 


2017年04月 「COCOFURI FACTORY」地下聖堂コンセプトブース『誓』をリリース。
 


2017年06月 「COCOFURI FACTORY」夏季限定コンセプトブース『祭』をリリース。
 


2017年07月 「ココフリ at 野木町ひまわりフェスティバル」(協力:野木町役場主催「野木町ひまわりフェスティバル」)を28日に開催。
 


2017年09月 「COCOFURI FACTORY」時計台コンセプトブース『刻』ハロウィンコンセプトブース『騒』をリリース。
 


2017年11月 「COCOFURI FACTORY」クリスマスコンセプトブース『暖』をリリース。
 


2017年11月 みなとみらいにある大型ショッピングモールから横浜の夜景を一望できる初のコスプレイベント「ココフリ at 横浜ワールドポーターズ屋上」を株式会社横浜インポートマートとタイアップで企画。年間興行数66回。
 


2018年01月 横浜市中区山下町1番地「シルクセンタービル」内に営業所として「ヨコハマポートサイドオフィス」を新設。
 


2018年02月 本格的な屋内サバイバルゲームフィールドで撮影できるコスプレイベント「ココフリバトルシティー at 九龍戦闘市街区」を九龍戦闘市街区(株式会社ライトスタンド)とタイアップで企画。以降、年に数回定期的に開催。
本物の造船所と工場夜景を背景に撮影できるコスプレイベント「ココフリシップヤード」を企画。以降、年に数回定期的に開催。

 


2018年03月 「フォト・ヨコハマ2018」パートナーイベント「皆で創ろう!ココフリ at 氷川丸」を開催。
 


2018年04月 「ココフリ in かわさき楽大師 コスプレDay2018」(協力:かわさき楽大師実行プロジェクト実行委員会)を14日15日の2日間に渡り、NPO法人コス援護会と共に開催。
 


2018年05月 「ヨコハマカワイイパーク2018」(主催:J-Pop Culture Festival in YOKOHAMA 実行委員会[日刊スポーツ新聞社ほか]主催)へ協力。「ココフリ in ヨコハマカワイイパーク(山下公園)」を3日4日5日の3日間に渡り開催。
横浜の人気コスプレイベントとして定評を得ている「ココフリ at 横浜PORTIDE」の開催エリアに、みなとみらい地区にある都市型遊園地「よこはまコスモワールド」を追加(協力:泉陽興業株式会社)。以降、年に数回定期的に開催。

 


2018年06月 約2万4千点の蔵書が納められたモリソン書庫で撮影できるコスプレイベント「ココフリ at 東洋文庫ミュージアム」(主催:東洋文庫ミュージアム[公益財団法人 東洋文庫])へ運営協力。
 


2018年07月 野木町役場主催「野木町ひまわりフェスティバル」に協賛。「ココフリ at 野木町ひまわりフェスティバル」を27日28日の2日間に渡り開催。
 


2018年11月 「ココフリ at 保土ヶ谷公園」を神奈川県横浜川崎治水事務所とタイアップで企画。17日18日の2日間に渡り開催。
 


2018年12月 通常関係者以外立入禁止の湾岸コンテナ群で撮影できるコスプレイベント「ココフリコンテナヤード」を企画。以降、年に数回定期的に開催。年間興行数102回。
 


2019年02月 本格的なスイーツビュッフェが楽しめる挙式会場でのコスプレパーティー「HILLS MERCURY COSPLAY PARTY」(主催:HILLS MERCURYY)へ運営協力。
 


2019年03月 「フォト・ヨコハマ2019」パートナーイベント「COCOFURI at YOKOHAMA 2Days Special」を開催。横浜港のシンボルともなっている横浜マリンタワーをはじめ横浜の広域なエリアでのコスプレイベント開催に成功。
 


2019年04月 「ココフリ in かわさき楽大師 コスプレDay2019」(協力:かわさき楽大師実行プロジェクト実行委員会)を20日21日の2日間に渡り、NPO法人コス援護会と共に開催。
 


2019年05月 「ヨコハマカワイイパーク2018」(主催:J-Pop Culture Festival in YOKOHAMA 実行委員会[日刊スポーツ新聞社ほか]主催)へ協力。「ココフリ in ヨコハマカワイイパーク(山下公園)」を3日4日5日の3日間に渡り開催。
 


2019年07月 川崎大師観光協会主催「川崎大師風鈴市」に協賛。「ココフリ in 川崎大師風鈴市」を20日21日の2日間に渡り開催。
野木町役場主催「野木町ひまわりフェスティバル」に協賛。「ココフリ at 野木町ひまわりフェスティバル」を26日から28日に渡り開催。

 


2019年11月 「ココフリ at 相模原公園」を神奈川県横厚木土木事務所津久井治水センターと(公財)神奈川県公園協会の協力により企画。以降、年に数回定期的に開催。年間興行数104回。
 


2020年02月 フォト・ヨコハマ2020」パートナーイベント「皆で創ろう!ココフリ at 氷川丸」を開催。
 


2020年05月 新型コロナウイルス対策のため発出された緊急事態宣言期間内にTwitter上で楽しむエアイベント「#エアココフリ」を開催。参加者に作品の投稿を募り、作品を収録した「#エアココフリ」公式カタログを発行。「#エアココフリ」開催記念グッズを公式カタログと共に販売、支援を募る。年間興行数49回。
 


2021年02月
コスプレ・人形・模型の撮影用背景ブランド「Cocofuri Imaginary!(ココフリイマジナリ)」を開始。第一弾としてスタジオ企画のノウハウを活かしたコスプレ用オリジナル背景をリリース。(株)ハコスタとタイアップし「acosta!@池袋サンシャインシティ」にてプロモーションを行う。

 


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取引先一覧

財団法人愛知県文化振興事業団/横浜赤レンガ倉庫共同事業体/株式会社アダチ音研/株式会社アニマック/株式会社アニメイト/アーバンスタイル株式会社/有限会社イマジン・プランニング/株式会社ウエーブ/ESCAPE株式会社/株式会社エヌ・アイ・アイ/有限会社榎亭/株式会社カサ・デ・アンジェラ/神奈川県横厚木土木事務所津久井治水センター/神奈川県横浜川崎治水事務所/公益財団法人神奈川県公園協会/公益財団法人神奈川文学振興会/株式会社カメオカ/刈谷市産業振興センター/かわさき楽大師プロジェクト実行委員会/株式会社九州/株式会社グラビティ/株式会社グラフィ/株式会社クリスタルインターナショナル/公益財団法人航空科学博物館/コカ・コーライーストジャパン株式会社/特定非営利活動法人コス援護会/株式会社小松家/権現堂公園管理事務所/特定非営利活動法人幸手権現堂桜堤保存会/幸手市社会教育課/座間市役所市政戦略課広報戦略係/サントリーパブリシティサービス株式会社/株式会社ジェー・エス・エス/株式会社シティコミュニケーションズ/一般財団法人シルクセンター国際貿易観光会館/ジャパンガード株式会社/新興企業有限会社/株式会社新横浜ラーメン博物館/株式会社Z-CO(ズィーコ)/株式会社スギエイト/株式会社誠友社/泉陽興業株式会社/株式会社ダイヤモンドダイニング/テイシン警備株式会社/宗教法人貞昌院/株式会社ティダ/株式会社DECCI/株式会社田園ハウジング/株式会社東海日動パートナーズ・ジャパン/東京海上日動火災保険株式会社/東光エンターテイメント株式会社/公益財団法人東洋文庫/豊橋市公会堂/株式会社西住通センター/西村会計事務所/株式会社日刊スポーツ新聞社/日本郵船株式会社/株式会社日本シアタサービス/野木町役場/株式会社パークサイド食品/株式会社パートナーズダイニング/株式会社ハコスタ/浜松市天竜壬生ホール/株式会社ビーアンドピー/株式会社フォーカス/株式会社プリントパック/合同会社ぷれこす/株式会社平成美術/本牧無線/有限会社根本造船所/株式会社マツダアンフィニ横浜西/株式会社ミドルウッド/株式会社ミネルバ/株式会社ムービックプロモートサービス/株式会社雄進プラス/株式会社雄進印刷/株式会社横浜アーチスト/株式会社横浜インポートマート/横浜港大さん橋国際客船ターミナル/NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ/横浜市開港記念会館/公益財団法人横浜市芸術文化振興財団/横浜市環境創造局/横浜中華街桂宮(株式会社金昌商事)/横浜中華街発展会協同組合/ヤマト運輸株式会社/株式会社ユーエン/株式会社ライトスタンド(五十音順)
 


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ココフリのコンテンツ

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(コスプレイベント)
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